TONEX Pedal

AI Machine ModelingのTone Model(アンプ、キャビネット、ペダルのキャプチャー)をステージで使えるフロア・ペダル。VIRマルチIRキャビネットとカスタムIRローダー、MIDI、エクスプレッション・ペダル入力、USBオーディオを備え、ToneNETの無料Tone Modelを使える。

販売状況:未確認情報確認:
AI Machine ModelingキャプチャーIR対応MIDI
• • •
TONEX Pedal

イラストは概念図です。実際の外観はメーカー公式ページをご確認ください。

カテゴリ
アンプシミュレーター
電源
9V DC(320mA、付属アダプター)
消費電流
320 mA
バイパス
未確認
公式仕様をすべて見る →

AI GEAR GUIDE

この機材をどう使う?

この製品のAI GEAR GUIDEは検証中です。基本的な使い方と公式情報をご覧ください。

この製品を購入する →

アンプシミュレーターの基本的な使い方

アンプシミュレーターは、アンプとキャビネット(スピーカー)の音をペダルで作り、PAやヘッドホン、録音機器へ直接送るために使います。

カテゴリ共通の試奏ガイド
01

接続先とキャビネットの有無を決める

PAやオーディオインターフェースにつなぐ場合はキャビネット・シミュレーションを有効にし、ギターアンプにつなぐ場合は機種の案内に従ってキャビネットを外すか設定を変えます。

02

アンプのつまみから音を作る

ゲインを控えめにして、BASS・MIDDLE・TREBLEを中央から動かします。ヘッドホンと実際のスピーカーでは聞こえ方が違うため、両方で確認します。

03

前段のペダルと音量を整える

歪みペダルやブースターは多くの場合アンプシミュレーターの前に置きます。バンドの音量で埋もれないか、出力レベルとEQを最後に整えます。

これは一般的な出発点です。操作子の名称、電源、接続方法は機種ごとに異なるため、必ず製品の公式マニュアルを確認してください。 公式情報と仕様を見る →

製品仕様・特徴

カテゴリアンプシミュレーター
楽器ギター・ベース
テクノロジーデジタル
ステレオ対応
電源9V DC(320mA、付属アダプター)
消費電流320 mA
サイズ176 × 142 × 55 mm(幅 × 奥行 × 高さ)
重量906 g(メーカー記載の条件)
バイパス未確認
発売年未確認

公式情報

説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。

コントロール

ノブフットスイッチ×3

TONEX Pedalの動画情報

確認済みの動画は未登録です。

動画の権利は各権利者に帰属します。掲載方針は動画掲載についてをご覧ください。

購入先

確認済みの商品販売リンクは未登録です。価格・在庫は掲載していません。

メーカー公式情報を確認する ↗